プロローグ

これからはじまる物語は、ノンフィクションであってフィクションだ

真実とファンタジーの間に存在する物語

過去のことは過去のこと

真実であろうが、ファンタジーであろうが面白ければいいじゃないか

真実にこだわろうとすると、話はつまらなくなる

ファンタジーであろうとすると、現実味がなくなる。

僕の見た世界へ